9月5日 土曜日だと言うのに、最後の望みをかけて、市長の自宅へ自治会長と伺って来ました。 『五ツ又第五遊園地』の存続について、打つ手は打ち、やれる事はすべてやったように思います。 これでも川越市の方向が変わらなければ、自治会としても、私としても第2ラウンドを考えて生きたいと思います。